組織・活動
  1. 名称
      高速信号処理応用技術学会
  2. 発足
      1998年10月1日
  3. 活動媒体
      高速信号処理応用技術学会誌 1回/年
  4. 所在地
      〒252-0141
               神奈川県相模原市緑区相原3-7-29
               高速信号処理応用技術学会
               電話番号 090-4628-3886
               
  5. 人事
    • 名誉会長 原島 文雄  
    • 顧問     曽禰 元隆  (灰SP応用技術研究所 代表取締役)
    • 会長     桐生 昭吾   (東京都市大学 教授)
    • 副会長   竹下 隆晴   (名古屋工業大学 教授)
    • 副会長   竹田 史章   (近畿大学 教授)
    • 副会長   森田 良文   (名古屋工業大学 教授)
  6. 活動
    • (1) 年1回の会誌を発行(無料配布):記事,論文(査読付),技術ノート,学会の関連情報を掲載します.
    • (2) 年1回の学術会議の開催
      • 事例を含めた口頭発表形式の講演会
      • 2〜3年に1回 国際会議
    • (3) 講習会随時,時宜に見合った信号処理に関する講習会を開催します.
    • (4) 広報等
      • 広報T(会報)学会の総会,研究発表会等の開催通知,その他学会の運営に必要な事項などの掲載
      • 広報U(高速信号処理応用技術研究)本会の主催するシンポジウムの記録及び研究発表会における発表論文の概要などの掲載
      • プログラム(本会の研究発表会)
      • 会告(本会のその他の学術的集会に関する通知等) 必要の都度発行
    • (5) アメリカを中心とする各国の素子,高速信号処理技術の情報の伝達

  7. 投稿の手引き
      投稿案内(原稿フォーマット)(pdf形式)

    高速信号処理応用技術学会への論文投稿手引き
    1.論文投稿前に必要なもの
     論文(日本語または英語)などを投稿される際には、査読または校閲のため以下のものをご送付下さい。
     (a) 投稿票    1部 [ダウンロード](pdf形式)
     (b) 論文原稿  1部
      (PDFファイル、カメラレディ原稿、用紙サイズ:A4)
     (c) チェックシート 1部 [ダウンロード](pdf形式)
      論文は原則として2名の査読者により査読される。査読期間は原則として1ヶ月程度以内。

    2.原稿仕様
     論文ページ数は原則6ページ以上。
     PDFファイルを用意していますのでダウロードしてご利用ください(PDF形式)
     (a) カメラレディ原稿で提出して下さい。原稿サイズはA4版。2段組で各ページとも上、下、右、左の各インデントはそれぞれ、35mm, 25mm, 14mm, 14mm 、また、段の間隔は1cm。

     (b) トップページについて(日本語の場合)
      第1行:論文タイトル(40文字以内)、16ポイント,MSゴシック,センタリング
      第3行:著者,連名者氏名(所属),12ポイント,MSゴシック,センタリング
      第5行:英文タイトル,14ポイント,Times New Roman,センタリング
      第6行:英文 著者,連名者氏名,12ポイント,Times New Roman,センタリング
      第7行:英文 (所属),12ポイント,Times New Roman,センタリング
      1行空けて、日本語キーワード(6つまで):10.5ポイント,MSゴシック,センタリング

     (c) トップページ本文、2ページ以降について
     本文活字は、日本語は明朝体10〜10.5ポイントでシングルスペース、1ページの文字数は26字*45行*2段 = 2340文字。図・表は内容によって異なりますが、目安として、4点から6点で1ペー   ジと考えてください。
       1ページ目にタイトルバックが入りますので、例えば、6ページ分の論文を文書・図・表をバランスよく作るとしたら、26字*300行〜360行、図・表は8〜12点位になります。

     (d) 英語の場合
      トップページ
      タイトル(16ポイント)、ダブルスペースの下に著者名(12ポイント)所属(10ポイント)さらにダブルスペース下にabstract(10ポイント、シングルスペース)は一段で中央に書く。
      シングルスペースの下にキーワード(5つ以内)。
      ダブルスペース下から本文(9または10ポイント、シングルスペース)は2段組。各章題には番号を振り、太字とし、上下1行スペースを設ける。また、フォントはTimesが標準。本文とは別に1000字程度の抄訳が必要。

    3.投稿〆切り日
     原則として毎月1日。ただし、依頼論文に関しては、以下のように定める。
     論文投稿締切: 発行月4ケ月前の末日まで(具体的な締切日は論文委員会で定める。)

    4.論文掲載決定後の提出物
     論文の掲載が決定後、以下のものを提出していただきます。
     A.日本語原稿の場合
     (a) 提出論文原稿(図表を含むカメラレディ原稿):1部(用紙サイズ:A4)
     (b) 論文要旨(訂正がある場合):1部
     (c) CD-R(本文および論文要旨):1部(論文原稿データ構成:MS-Word TEXは不可)
      (d) 著者略歴と顔写真      本文の最終ページに挿入

     B.英語原稿の場合
     日本語原稿と同様の書類(a)〜(d)の他に
     (e)抄訳(1000字程度):1部(用紙サイズ:A4)

    5.掲載料および別刷り
     論文および事例論文1ページあたり10,000円です。
     別刷りは有料。学会事務局にお問い合わせください。



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